岡山で購入するべきお土産「高瀬舟羊羹」と高瀬舟

高瀬舟羊羹を購入した。

高瀬舟羊羹(たかせぶねようかん)は、岡山県真庭市(旧落合町)の銘菓・土産菓子である落合羊羹の一種である。同市内の株式会社古見屋羊羹が製造・販売している。

真庭市落合地区の伝統菓子である「落合羊羹」の一種である。

文字通り、高瀬舟(水深の浅い河川を航行するために、吃水が浅く作られた小舟)を模した細長い紙製の容器に、一口大の羊羹が入っている。しばらく置くと上部に糖分が固まった薄い膜が張り、それが味のアクセントになる。- wikipedia

小さいサイズで個人的にはよかったのだが、見当たらず、20個入りになった。

1

あけると舟になってる。

2

舟の上の蓋は軽くついてるレベル感で時間がたつと砂糖が固まってシャリシャリと美味しい感じになる。

個人的にはとても好きだ。

3

しかし買ってみて二週間ほどいおいても以前の感動したレベルのシャリシャリ感はでてこなかった。

これはおそらく季節だろうか。また購入する機会があれば試してみようと思う次第。

スポンサーリンク
  
  • このエントリーをはてなブックマークに追加